
資格ガイドでは、多種多様な資格の内容や難易度、取得することによるメリットなどを紹介しています。
ひとくちにガイドといってもその傾向はさまざまで、国家資格など特定のレベルを中心に取り上げたものや、建築・ITなど業界に特化したガイドも存在します。
もし、今後どのような進路を取るか迷っているときは、幅広く資格を紹介しているものを、なるべく即戦力となる資格を身につけたい場合は、ランキングを参考にしながら資格ガイドを見て詳細を知ってみるといいでしょう。
特定の業界で活躍したい、同じジャンルでスキルアップを目指しているという方は、なりたい職業や入りたい業界から資格を逆引きしてみると、目指すものが見えてきます。
受験生への気付け薬
受験生にとって少々強引でも、このような内容の本のほうがやる気を見出すことができる
この著者の実態はどうだとかは、甚だ見当違いの盲目的な批評に他ならない
悪人、ペテン師ほど口がうまい
パシリに学校の課題をやらせたり先生の頭に水風船をぶつけたり、暴走行為をしたり、覚醒剤で鑑別所に入ったり(以上は吉野氏の本より)した人が予備校と塾に通ってハードな受験勉強をしたくらいでそんなに偉いですか?(しかもろくに勉強しなくても入れる国学院の夜間。説得力がありません)不良だったのも学力が低かったのも本人が悪いだけで、声高に言うことではありません。 根性だけでは難関大学に入れません。 内容も、本人が言ってるだけでどこまでが本当かわかりません。言うだけなら誰でも1日20時間勉強した、国学院よりも難しい大学に受かったと言えます。結果が、早大ならまだすごいと言えますが、早稲田は落ちたそうです(本では書いてない)。
やる気が出ます!!!
とにかく頑張れば、
頑張った分だけ結果がついてくる!
とにかく明日より今日じゃなく“今”から頑張るんだ!って事です。
とてもやる気が出る本なので、
ぜひお勧めします♪
自分のテンションが下がってる
吉野式で成績が上がりました。
現役時代のセンター試験得点率4割でしたが、この本に出会い吉野先生の勉強法を
まねしたことによって、国語と日本史の点数が倍になりました。
1日20時間勉強などはさすがに無理でしたが、国語は吉野先生の勉強法でセンター試験
191点。2次試験は200点満点中の160点台。
現代文のマーク問題では、見ただけで正解の選択肢が分かるレベルになりました。
日本史は現役時代34点が80点に。
体験談でモチベーションが上がるのももちろんですが、勉強法も参考になります。
吉野先生式勉強法のおかげで第一志望に入れました。
今はもう一度大学に行くために、また吉野先生式勉強法を再開しています。
勉強法の内容を書くのはタブーだと思われますので、本書をご覧下さい(笑)
これが自分の生き方と胸を張って言える様に
受験勉強にあたって恋人をどう位置づけるか。
どんな友達が友達なのか。
プライドとは見栄なのか誇りなのか。
受験勉強は単純に合格するために勉強するもの、ということじゃなくて、
それに絡む人間的なものをどう考えるかによって大きく左右されることが分かります。
自分のプライドは見栄じゃない!と言う熱い説明があります。
自分がやっているのと似ていることを他人がやっている例に対し、
作者なりの理由を付けて自分のやり方と区別する。
それは文章ゆえの気取りがあるかもしれません。
しかし作者は自分の道をそう決めたのです。
一見矛盾するようでも、情熱を持って
腹を決めて突き進んで行くことの強さ。
受験勉強を通して人生を考え直すことができる本です。